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螺鈿隊 | 2006 年 5 月 26 日あちゃー…遅くなった(もう日付変わっちゃった…。)けど真由子おめでとうー☆これからも面倒見て下さい!!これからも爆弾撒き散らして下さい!!素敵な一年にして下さいなー☆またお祝いしよーね!!おめでとうー☆慎
あちゃー…遅くなった(もう日付変わっちゃった…。)けど真由子おめでとうー☆これからも面倒見て下さい!!これからも爆弾撒き散らして下さい!!素敵な一年にして下さいなー☆またお祝いしよーね!!おめでとうー☆慎
[:ニコニコ:] え〜・・・コホン。
本日5月24日は?
[:ラブ:][:ケーキ2:]まゆこバースデー[:ケーキ2:][:ラブ:]です!!!
おめでとうーーーーーっ[:拍手:]
今日はどんなお誕生日を過ごしているのかな〜?
とりあえずケーキは外せない!!
まゆこといえば、お料理上手に加えてお菓子作りも超ウマイ[:up:][:up:][:up:]
これまでにもシフォンケーキだのマドレーヌだの、プロ並みに美味しいお菓子を作ってきてくれました[:さくらんぼ:]
それも、本人曰く、チャチャッと出来てしまうらしい・・・
甘いもの大好きな私としてはうらやましい限り。
いいなぁ・・・
まゆこの子供になりたいよ(笑)
私は食べる専門だから絶対作りはしないけど、今度盛大にまゆこバースデーを祝おう☆
お祝い好きな私たち、めでたいことも外せない!!!
さてさて、今日は何の日でしょうか??
おとついは、恋文とキスの日だったそうです!!キャッキャッッ。
まぁ、そんな事はどうでもええ!!
今日はマユコの誕生日でーーーーーす!!!
おめでとーーーーううぅぅ。
まゆこはまだホントの自分を隠してるが、私は知ってる。
まゆこは爆弾!!爆弾料理に爆弾発言!!
まゆこに触れると爆発するぜッッ!!
という訳で次回のコンサートはまゆこがきっと爆裂にはじけてくれるだろう!!と思いつつ、誕生日おめでとーーーう。
それにしても皆がドンドン歳をとっていくのが可笑しい。(もちろん自分もだけど)
しょうがないから(笑)、皆でよぼよぼになっても、どんな形でも弾きつづけていられる事を祈りつつ!!
まゆこーーーー、誕生日おめでとーーーう☆彡
写真は私達が若かりし頃のもの・・・
コレ載せたら怒られるかなぁ・・・・・・オイショッ。
スタコラ、サッサッ。。。

久々です。先月マリンバのサロンコンサートに行きました。
演奏者はとってもお若いのに昨年
世界のマリンバコンペティションで第一位になった方。
マリンバの知識は全く無い自分ですが、そのテクニック、表現力は圧倒的。
もちろん予想はしていましたが、なんともいえないあったかみがじわ〜っと伝わってきて。会場全体が彼女の世界に浸りきっていました。
MCの中での一言、「嬉しいとき楽しいときにそばにあるだけでなく、つらく悲しいときにもそばにあるもの、それは一生のもの」
彼女が恩師に言われ心に残っていることだそうです。もちろん彼女にとってはマリンバ・・・・
悲しいときやつらい時にそばにあるもの・・・ふと考えてしまいました。

あじゅです。
今日は梶が野とともに本番です。
…が、カジは今朝、ギックリ腰になってきました(笑)
本番の日に笑い事じゃないけど何故かおかしい…!!
今楽屋にて、マッサージで治してもらってます。
笑わかせると痛いらしく、気の毒です。(←ちっとも気の毒そうじゃない!?)
私もギックリ背中経験者だし、やはりみんなでヨガしかない!
弾いたあとはこまめに筋肉伸ばした方がいいと、先生もいってます!!
GW、今年も特に遠出はせず家におりました。
が、今回は、四国からはるばるお友達一家が遊びに来てくれました〜!!
このブログのコメントでもおなじみの早川ママ一家[:拍手:]
なんと、ご家族5人で寝台列車の旅[:月:]


4年ぶりに再会。
上野動物園で合流。
メールや、電話などでちょくちょく話してはいたけど、
会うのは久々で、すごい、ドキドキ。
でもいざ会ってみると、4年の空白なんてあっという間に埋まってしまったかんじ。
子供達はお互いほとんど覚えてないんだろうけど、ものの5分で
「だち」って雰囲気。
お互い男の子3人兄弟ということで、なんとなく、通じるものがあるんだろうな。
[:でんしゃ:]
スタート地点で思い出した。
私は最近前髪が長くなり、時間が経つと邪魔くさくなってくるので、前髪を上げてピンでとめています。
世の中にはこうして横っちょでとめている人が多々いるのに、私は似合わないらしい。
というか、笑いの種となっている。
なんてことだ。
この広いおでこ、自慢なのに!!!(笑)
毒舌まゆこによると「分け目のスタート地点が間違ってる」らしい。
9:1くらいにしたらいいのか?
切ったら切ったで短すぎると言われるし、どうしたもんか。。。
どうでもいいけど、カジの写真は大抵歯がでてる。

螺鈿集会。
7月の曲が一つ出来上がり、第一稿として送られてきたので、早速4人で弾いてみた。
ウンウン、ほぉほぉ・・・広げていけそうな予感。
彼の作品は、楽譜がスタート地点で、そこから自分たちの音楽を展開していく中で、次第に楽譜を離れ、各々感じるがままに演奏・表現していく。
その瞬間、初めて一つの作品として完成に向かうのではないかと、私は考える。
なので、コンサート当日になって初めて自分たち自身も、この作品の全貌が明らかになるところに立ち会うことになるのではないかと・・・
こ、こ、これはまさに‘共に生み出す和楽器の未来−その瞬間’じゃないですかっ!!!

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