2013/2/23 岡谷カノラホール・ウィークエンドコンサート

日本昔ばなし「島ひきおに」を、栗林秀明先生プロデュースの箏曲演奏と朗読で螺鈿隊らしく演じました。
鬼の悲しい想いが箏の音色によって一層増幅されたと、観客の方から感想をいただき、あらためて箏の魅力に感謝したところです。
「螺鈿」「紺碧く」「足踏み中毒」「アルカディア」の4曲も披露し、観客の皆さんと一体感を感じる温かいコンサートとなりました。

岡谷カノラホール

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